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冷蔵庫の収納  

冷凍庫の収納に続いて、冷蔵庫の収納をご紹介します。



我が家では2ドアタイプの小さな冷蔵庫を使っていて、スペースが限られているので、
あまりものを入れ過ぎないように心がけています。


冷蔵庫全体。

冷蔵庫内


いつも使うものは定位置を決めています。


上段左は、ウィンナー・ナッツ・ドライフルーツ類。
そのままだと倒れてきてしまうので、スチールのブックエンドで支えています。

無印良品のブックエンドは、我が家のあちらこちらで活躍中!とっても便利です。


上段右は、ジャム・ドリンク類。手前に納豆。



中段左はバター。真ん中はお味噌。右は海苔。

お味噌と海苔は、それぞれ野田琺瑯のシールフタ付の琺瑯ケースに入れています。


琺瑯のお気に入りポイントは・・・

・真っ白で清潔感がある
・乾燥しない
・透明のフタで残量が分かりやすい



上2段はこんな感じで指定席が決まっています。



下段には、極力ものを置かないようにしています。
空きスペースを作っておくと、お鍋ごと冷やす時や、大きな葉物、箱入りのケーキなど、
急遽入れたくなったものにも対応できます。



野菜室は一目で見渡せるように、なるべく立てて収納しています。
買ってきた食材を新鮮な内に使い切るようにしているので、限られた収納スペースでも
不便は感じません^^



続いて冷蔵庫ドア側。

冷蔵庫ドア


上段左は卵ケース
上段右に無印良品の「PP整理ボックス1」を置いて、こまごましたソース・薬味など、
迷子になりがちなものを入れています。



中段は板チーズ・ウェイパー・チューブ入りのにんにく。
チューブ類はビンに立てておくと、取り出しやすいです。



下段は牛乳・要冷蔵の調味料を入れています。
フタにラベリングしているので、上から見た時に何が入っているかがすぐに分かってGood!



毎日使う冷蔵庫。より使いやすくなるような工夫をしていきたいと思います。



野田琺瑯 ホワイトシリーズ レクタングル 深型 M シールフタ付


iwaki オイル差し 250ml








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category: キッチン

冷凍庫の収納  

今日は冷凍庫の収納をご紹介します。


我が家の冷蔵庫は、2ドアタイプの小さな冷蔵庫。
一人暮らしの時から使っているものです。


スペースが限られているので、収納に一工夫しています。


冷凍庫全体。

冷凍庫

肉・肉・肉・・・現在ほぼお肉ですね・笑


左側に牛肉・その奥にひき肉。

真ん中に鶏肉・その奥に豚肉。

右側はコの字ラックを使って2段に収納していて、上段にお餅・下段に加工食品。
炊いたご飯が余った時は、密閉容器に入れて上段手前に置くことも。


スチールのブックエンドで支えることで、高さいっぱいまで詰めても崩れません。


お餅は、アルミホイルでしっかり包んでからビニール袋に入れて冷凍しておくと、
長い間楽しめますね♪


お肉の収納には、無印良品のPPデスク内整理トレーを使用。

仕切りが付いているので、収納スペースを区切れて便利です。


さらに、ラベルライターでラベリング。

冷凍庫アップ

は牛肉・は鶏肉。
写真では見えませんが、奥にもいます。


スーパーに行く前にザッと見渡せば、ひと目で在庫が分かるので、何をどれだけ
買い足せばよいかが分かります。


並べることで、先入れ先出しも簡単♪


小さな工夫ですが、家事の時短につながるといいな







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category: キッチン

「日本の職人展」で買ったもの  

先日、池袋東武の「日本の職人展」に行ってきました。

各都道府県が誇る工芸品や生活道具のお店が多数出店されていて、興味深かったです。


私が購入したのは、新潟県燕市・富貴堂さんの銅製の茶箕(茶さじ)。

職人さんが1つ1つ手作りされていて、鎚目からも丁寧な仕事ぶりが伝わってきます。

茶さじ

早速、緑茶を淹れる際に使っています。

本当に気に入ったものは、使う度に豊かな気持ちになれますね。



茶筒

茶筒は無印良品。

シンプルで使いやすくて気に入っています。



自宅の整理を進めるうちに、自分の好みが明確になってきました。

お気に入りを少しづつ集めて、日々の暮らしを楽しみたいと思います。







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category: キッチン

デロンギをキレイに保つ方法  

久々の更新です。

更新がない間もご訪問くださった方、応援クリックしていただいた方、
本当にありがとうございました。

マイペースな更新ですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします



年末に思いきってレーシック(視力回復手術)を受けてきました。

両眼の視力が1.5になり、裸眼でよく見えることに感動の毎日です。


とはいえ、何でもよく見えるということは、あまり見たくないものまで
よく見えるわけで・・・笑



1月も寒い日が続いていますね。
我が家では大小2つのデロンギヒーターが活躍しています。


まずはこちらのコンパクトタイプ。

デロンギ小

すぐに温風が出るので、足元を温めるのに最適。
シンプルなデザインもお気に入りです。


お次はこちらのレギュラーサイズ。

デロンギ大

お部屋がじんわりと暖かくなって、喉が痛くならないところが気に入っています。

ダークグレーのシックな外観も好きなのですが、1つ困ったことが。

「ホコリが目立つ」のです(よく見えるので余計に・・・笑)。


気付いたときに拭き拭きしますが、オイルヒーター特有のデコボコした溝の部分が拭きにくい・・・

何かいい方法はないかと考え、使用していない時は付属のカバーをかけることにしました。

デロンギ大カバー

とにかく使っていない時はカバーをかける!

上からバサッとかけるだけなので、楽ちんです。

たったこれだけのことですが、ホコリが付きにくくなってヒーターのお掃除の回数が激減しました。



我が家では、扇風機も同じようにカバーをかけています。

羽根が回っているときはホコリは付かないので、止めた瞬間にカバーをかけてしまえばホコリ知らず。

シーズンが終わって、しまうときに1回お手入れをするだけで済みます


カバーをかけるだけなのに「キレイに保つ方法」なんて大げさに書いてしまいましたが、
簡単で続けやすいので、オススメです♪







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category: 家電

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